所得証明書なしで借入できるところはコチラ。収入証明は不要です。

収入証明不要のキャッシングでおすすめはどこ?

収入証明不要

すぐにお金を借りたいのに、書類の用意なんて面倒ですよね。

 

現在、各社カードローンの契約には必要な書類は「身分証明書」か「健康保険証」になります。この「身分証明書」は一般的に『免許証』か『パスポート』が一般的です。そして、カードローン契約に必要な書類として追加的に必要になる書類として「収入証明書」があります。
通常は、収入証明書といった書類が必要になります。主に給与明細書、源泉徴収票、確定申告書という書類です。
個人事業主の方であれば確定申告書のコピーが必要です。
また、専業主婦がキャッシングを利用するという場合には、これに加え、旦那さんの収入証明書と同意書が必要になる場合があります。

 

しかしここで紹介するカードローンは、収入証明書が不要でお金を借りることができます。
収入証明書(所得証明)が不要なので、わざわざ市役所に源泉徴収票をもらいに行ったり、確定申告書類を探す手間も省けます。
今はメール添付でインターネット契約ができるので融資のスピードも速くなってきました。だからすぐにお金が欲しい人でも即日融資が可能です。

 

収入証明が不要で今すぐに融資してくれるキャッシングをご紹介します。早く対応してくれ、即日融資できる金融会社はこちらです。

 

収入証明不要のおすすめカードローンはこちら!

レイク

100万円までの借入れなら収入証明書や源泉徴収票は不要!
「借入額が5万円まで180日間無利息」と「借入額の全額30日間無利息」の2つの無利息キャッシングが選べるのはレイクだけ。
平日14時までの申込み手続きと必要書類(運転免許または健康保険証等)の確認の完了で即日融資も可能。
審査のスピードも早く、担保・保証人も不要です。全国のレイクATM(カードローン専用ATM)や新生銀行ATMでの利用することができます。

 

 

アコム

アコムなら借入額が50万円を超えない場合、他社を含めたお借入総額が100万円を超えない場合には収入証明不要です。
アコムはTVコマーシャルでもおなじみですから、安心感がありますよね。3秒診断や融資のスピード、豊富なATMなど充実したサービスが整っています。
パート・アルバイトの方でも一定の収入があれば審査の上、融資可能です。
最短30分で審査結果を知らせてくれます(あなたが指定した電話へ審査結果を伝えてくれます)。もちろん、アコムも来店不要で即日振込みも可能!全国のアコムの支店やATM(24時間年中無休)、銀行やコンビニATMでいつでも利用できます。※提携CD・ATMの詳細についてはアコムのホームページでご確認下さい。

アコム

 

プロミス


プロミスなら借入額が50万円まで、他社での利用残高の合計が100万円を下回っていれば収入証明不要です。
プロミスはスピードが早いのが特徴。自動審査で、借り入れが可能かどうが3秒ですぐに分かります。審査結果はたいていの場合は30分で分かります。こちらもネットで申し込んですべて契約手続きも完了するので来店不要です。平日14時までにWeb契約が完了すれば当日に融資可能です。
30日間無利息サービス(※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です)がありますので、給料前にちょっと足りないといった場合には、無利息で借りられるからとても助かります。
詳しくはプロミス公式サイトをご確認ください。

プロミス収入証明なし

 

 

 

アイフル

アイフル 申し込み

アイフルの最大の特長は即日融資が可能です。最短で30分で審査が完了。
来店不要でWeb申込みをすることも可能ですから、携帯、スマホから申し込みもできます。返済方式は借入残高スライド元利定額リボルビング返済方式を採用しているので、お財布に余裕があるときには積極的に返済をすることで早く返済を修了させることが出来ます。
契約方法はこの他に電話、店舗、自動契約機、女性専用ダイヤルなど選ぶことが可能です。

アイフル 申し込み

 

オリックス銀行

オリックス銀行 審査

オリックス銀行のカードローンは、借入限度額が300万円以下であれば、収入証明不要で借りることができます。
収入証明書がなくて、取り寄せたりする時間がないような忙しい人には特におすすめです。
オリックス銀行の年率は3.0〜17.8%と他社に比べても低金利なのも嬉しいですよね。
全国のATM(セブン銀行、ローソン、Enet、イオン銀行、ゆうちょ銀行、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行)で借入れ、返済ができます。
Web申込みだと、契約完了後に即日融資可能です。

オリックス銀行 審査

即日融資カードローン

収入証明不要

キャッシングを利用して借入をする人は多くいるでしょう。

社会人になると、いろんな行事があるので常にお金の出費があるものです。
時には高額な出費が必要になることもあるでしょう。
そんな時に限って給料日前だったりするので、そんな時はどこかからお金を借りるしかありません。
親族や知人に借りることができればいいのですが、額によっては借りにくいこともあるでしょう。
なのでそういう時は消費者金融で借りることがおススメです。
消費者金融であれば遠慮することなく借りることができますので、借りにくいと感じることもないでしょう。
消費者金融からキャッシングで借り入れを行う場合は、レイク・アコム・プロミスなどの大手の会社から借りることをおススメします。
ネットで検索すればキャッシングを取り扱っている会社はたくさん出てきますが、中には優良の会社にまぎれて悪徳な会社も存在します。
そこで借りると法外な利息を取られる可能性があるので、あまり名前の知られていない会社で借りるのは止めておきましょう。
大手であれば余計な心配はせずに借りることができるので、なるべく大手で借りるようにしましょう。

カードローン審査から融資までの流れ

収入証明書不要

カードローン審査から融資までの流れはどのようになっているのでしょうか。まずは希望の業者に申し込むことから始まりますね。

一昔前は窓口や郵送での申し込みが主流でしたが、近年は徐々にインターネットによる申し込みが普及してきています。
インターネットであれば、インターネットに接続できる環境・機器があれば自分の都合の良い時間・場所から申し込みができるので、忙しい人にもぴったりです。
ちなみに申し込みが終わると審査が行われ、ここをパスするとメールか電話で連絡がきます。この審査においては簡単に言ってしまえばお金を貸すにあたり信用のできる人物かどうかが判断され、これを経て融資となるのです。
審査は近年自動化されてきているので、数分で終わることもあります。早くお金が欲しい場合は即日振込をおこなっている業者を選ぶと良いでしょう。
申し込み時からカードが届くまでにはどうしても時間がかかってしまうからです。即日振込をしてもらえるのであれば、その口座に対応しているATMを使ってそこからお金を引き出すことももちろんできますからね。

銀行カードローンの審査基準

銀行カードローンの審査基準というものはどのようになっているのでしょうか。
最近では消費者金融に比べて銀行ノカードローンの方が審査基準が甘いのではないかと言われています。理由としては、消費者金融は総量規制の関係で専業主婦や年収が比較的低いパートやアルバイトの人はなかなか審査に通ることがないのに対して、銀行カードローンの場合には、このようなケースでも審査に通ることがあるからです。実際には銀行のカードローンの審査基準というのは甘いのでしょうか。
実は、銀行のカードローンを借りる時には銀行の与信以外にも保証会社が与信を行います。
このため、消費者金融よりも審査の基準もやや厳しめになっているというケースが多いそうです。
この保証会社というのは、万が一銀行のカードローンの返済が滞ってしまったときに利用者に代わって残金を立て替え払いをする会社で、実は消費者金融がこの保証会社として立っていることが多いそうです。
総量規制に関しては関係がないものの、銀行本体と保証会社の両方の与信に通らないと銀行カードローンは利用できないので、審査基準はかなりハードルが高いようです。